ウェブ時代をゆく(3)
とりあえず序章を読み終わったところです。
独特の世界観とまでは言わないですが、梅田さんの世界は確立されていると思います。普段、小説の類は歴史小説くらいしか読まず、ほとんどが雑誌の自分が、いわゆる本に対して、このように感じるのは珍しいです。
さて、またぼちぼち読み進めます。

ウェブ時代をゆく −いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687)
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